TradersTrustではCFDの商品群の中にいわゆる仮想通貨売買ができる設定をしていますが10月からこのスプレッドをこれまで以上に狭めることとし、さらに取引ごとに加算されていた手数料を廃止することでより取引のしやすい条件を整えたと発表がありました。

同社のサイトに行きますと、リアルタイムでのスプレッドを見ることができますが、過去の数字よりも確かに小さくなっておりより取引がしやすくなっていることがわかります。

TradersTrustの場合、ほかのCFD扱いの業者と異なり24時間365日取引が可能となっていますので、安心して売買できます。

ただ、レバレッジについてはボラティリティのリスクを考慮して最大5倍となっていますので注意が必要です。

以上、TradersTrustの仮想通貨に関する取引条件の変更についてお知らせしました。