FBS1

FBSは累計1700万口座を誇る世界最大級の海外FXブローカーです。

特に最大3000倍というハイレバレッジとボーナスプログラムが魅力の業者になっています。

簡単口座開設サポートサービス

TariTaliでは、口座開設でお困りの方をサポートするための専用フォームをご用意しておりますので、お気軽にご相談ください。

 

 

一般的に国内FX業者よりもスプレッドが広い海外FX業者の場合、口座開設時に一時金でキャッシュバックを受け取るよりも、取引ごとにキャッシュバックを受け取れるほうが、取引コストの削減につながります。

FBSのキャッシュバック口座はこれに対応したサービスです。

FBSのキャッシュバック率について(FX取引)

TariTali経由で口座開設した場合も、FBSの口座開設ボーナスおよび入金ボーナスを受け取ることができます。

ただし、FBSのキャッシュバックボーナスとの併用はできないのでご注意ください。

※TariTaliのキャッシュバックサービスの方がFBSのキャッシュバックボーナスよりも高い還元率を提供しています。

セント・スタンダード・ゼロスプレッド口座8USD
ECN口座2.4USD
マイクロ口座12〜64USD

※表記は10万通貨あたりのリベート額
※CFD銘柄を含めた詳細なキャッシュバック額はこちら
※仮想通貨口座のキャッシュバック額は報酬の80%(報酬額はこちら
※保有から決済までが59ポイント(5.9pips)以内の場合はキャッシュバック対象外(FBSのルール)

キャッシュバック口座の開設方法

キャッシュバック口座の開設は、以下4つのステップで行うことができます。

  1. 下の指定リンクから口座を開設
  2. TariTaliのキャッシュバックシステムへ登録(登録方法はこちら
  3. TariTaliのユーザーページより開設した口座番号を登録
  4. 登録完了後、取引するたびにキャッシュバックが発生

 

IBのお乗り換えについて

すでにFBSの取引口座をお持ちで、なおかつ他のIBに紐づいていない取引口座をお持ちの方は、FBSサポート(support@fbs.com)へ連絡し、下記情報とIBを乗り換えたい旨をお伝えください。

  1. お名前
  2. 口座番号
  3. 個人エリア認証で使用された身分証明書
  4. 乗り換えたいパートナーIDは9333697
  5. FBSのキャッシュバックボーナスを利用している場合はキャンセルに同意する

 

FBS側の変更が完了したら、TariTaliのシステム登録も忘れずに行うようお願いします。

他のIBに紐づいている取引口座をお持ちの場合は、一度資金を出金し現在登録しているメールアドレスとは異なるメールアドレスで、FBSに新規登録する必要があります。

キャッシュバックの最短出金日数

TariTaliでは立替払制度を導入しております。

そのため、お取引後翌日中という業界最速でのキャッシュバック出金が可能です。

キャッシュバックの出金手数料

キャッシュバックの出金時に手数料はかかりません。

また、国内銀行振込、bitwallet、SticPayへの振込手数料も無料です。

(海外銀行振込利用時の振込手数料および着金手数料はお客様負担となります。)

FBSの詳細ご紹介

FBS

FBSは2009年に創業したブローカーで、ロシアを本拠地としサービスを展開しています。

アジア圏でもマレーシアやインドネシア、中国で積極的なサービス展開をすすめており、日本でもネット広告をはじめとするプロモーションで多くの個人投資家の獲得に務めているブローカーです。

FBSは国内個人投資家のニーズである、ハイレバレッジとボーナスプログラムの両方を提供している理想的な業者のひとつと言えます。

FBSの企業概要

FBSはキプロス、ベリーズ、バヌアツ各国のライセンスを取得し、日本向けの口座はバヌアツのライセンスを利用してサービス提供を行っています。

帳簿上はバヌアツとなっていますが実際のサービスは別の国に設置されたサーバーから行われているのが実情となっています。

FBS会社概要
法人名Tradestone Limited
FBS Markets Inc
Mitsui Markets Ltd(日本人向け口座)
設立年2009年 (12年目)
所在国キプロス
ベリーズ
バヌアツ(日本人向け口座)
ライセンスCySEC:331/17
IFSC/60/230/TS/12
マイナス残高の取り扱い(追加証拠金請求、ゼロカット)ゼロカット対応
モデルNDD方式(STP、ECN)
最大レバレッジ3000倍
日本語対応のサポートデスク日本語対応
預託証拠金の取り扱い信託分別管理

FBSの特徴および取引内容

Tradeviewの特徴としては以下のようなことがあげられます。

  • 最大3000倍の世界最大級レバレッジ
  • 多彩なボーナスプログラム
  • CFDや仮想通貨もFXと同一プラットフォームにて取引可能
  • 追証なしのゼロカットシステムを導入
  • 安心の信託保全

FBSの豊富な口座タイプ

FBSでは現在、それぞれメリットの異なる5つの口座タイプを提供しています。

口座の種類セント口座マイクロ口座スタンダード口座ゼロスプレッド口座ECN口座仮想通貨口座
取引ソフトMT4,MT5,FBS Trader,Mac,iPhone,Android,iPadに対応MT4,FBS Trader,Mac,iPhone,Android,iPadに対応MT4,MT5,FBS Trader,Mac,iPhone,Android,iPadに対応MT4,FBS Trader,Mac,iPhone,Android,iPadに対応MT5,Mac,iPhone,Android,iPadに対応
初回最低入金額1USD5USD100USD500USD1000USD1USD
スプレッド1pips〜3pips〜0.5pips〜0pips-1pips〜1pips〜
変動スプレッド固定スプレッド変動スプレッド固定スプレッド変動スプレッド
取引手数料なし20USD~6USD始値0.05%
終値0.05%
最大レバレッジ1000倍3000倍500倍5倍
予約注文を含む最大ポジション数200無制限200
注文可能ロット10通貨~100万通貨1000通貨~5,000万通貨
注文方式STPECNSTP

 

それぞれの口座には以下のような特徴があります。

  • セント口座:最も少ない証拠金から取引可能
  • マイクロ口座:少額入金で3000倍の最大レバレッジが利用可能
  • スタンダード口座:最大レバレッジ3000倍と狭いスプレッドが魅力
  • ゼロスプレッド口座:固定スプレッドで取引手数料が外出し
  • ECN口座:マイナススプレッドもあり
  • 仮想通貨口座:低スプレッドの仮想通貨特化型口座

 

レバレッジやスプレッド、手数料など取引スペックは口座ごとに大きく異なります。

それぞれの特徴を細かく見ていきましょう。

セント口座

セント口座はその名のとおり小額から投資ができる口座です。

約110円からの入金が可能で最大レバレッジは1000倍に制限されるものの使い勝手は十分です。

STP口座としてはスプレッドが比較的狭いので、スキャルピングもできるのが大きな特徴です。

マイクロ口座

マイクロ口座は2018年10月に一旦提供を終了しましたが、2019年になり提供が再度開始された口座です。

マイクロ口座も5ドル(約550円)という小額からの入金が可能で最大3000倍のレバレッジを利用するこができます。

ただしスプレッドはお世辞にも狭いとは言えず、デイトレードには利用できてもスキャルピングには適さない取引条件となっています。

スタンダード口座

全口座の中でFBSのベネフィットを存分に利用できるのがスタンダード口座です。

初回最低入金額は100ドル(約11,000円)になりますが、0.5pipsからの低スプレッドと、3000倍の最大レバレッジが魅力です。

FBSが提供する口座のいいとこ取りの口座と言っても過言ではなく、マイクロ口座と比べても有利な条件で取引することができます。

スタンダード口座ならば、スキャルピングにも十分利用することができます。

ゼロスプレッド口座

ゼロスプレッド口座は、名前のとおりスプレッドはすべてゼロに固定されていますが、その分手数料設定が高いのが特徴です。

コストが初めから固定されているのは魅力的ですが、手数料を抑えるにはキャッシュバックを併用するのが得策です。

ECN口座

ECNの特徴である狭いスプレッドに特化した口座です。

ECN口座ではマイナススプレッドになる場合もあり、特に流動性の高い時間帯に有利なトレードを行うことができます。

ただしECN口座は最大レバレッジが500倍に設定されているため、ハイレバレッジを狙うトレーダーよりプロアクティブなトレーダー向けの口座と言えます。

仮想通貨口座

仮想通貨口座は、その名の通り仮想通貨を取引するための口座で、MT5上で24時間365日の取引が可能です。

仮想通貨/法定通貨のほか、仮想通貨/金属および仮想通貨/仮想通貨など100種類以上の銘柄を取引できるのが魅力です。

5倍の固定レバレッジで、スプレッドは1pipsからと低めの設定ですが、注文額に対して往復0.1%の手数料がかかります。

最大レバレッジは3000倍

FBSでの最大レバレッジは、セント口座が1000倍、マイクロ口座、スタンダード口座、ゼロスプレッド口座が3000倍、ECN口座では500倍、そして仮想通貨口座は5倍に設定されています。

ただし100%入金ボーナスを適用した場合、レバレッジは500倍に下がるので注意が必要です。

またレバレッジは証拠金の金額による制限もあります。

レバレッジ上限
1:3000200USD2001EUR
1:20002,000USD2,000EUR
1:10005,000USD5,000EUR
1:50030,000USD30,000EUR
1:200150,000USD150,000EUR
1:100無制限無制限
1:50無制限無制限

1000通貨から取引可能

FBSでの取引単位は1ロット10万通貨で、0.01ロットとなる1000通貨単位からの取引が可能です。

また最大取引量はセント口座で1000ロット、それ以外は500ロットと十分なスペックになっています。

初回最低入金額は1ドルから

初回の最低入金額は口座によって異なり、セント口座と仮想通貨口座は1ドル(約110円)、マイクロ口座が5ドル(約550円)、スタンダード口座が100ドル(約11,000円)、ゼロスプレッド口座が500ドル(約55,000円)、ECN口座では1000ドル(約11万円)の設定になっています。

各口座における取引コストの特徴

取引コストも以下のように、口座によって大きく異なります。

口座名スプレッド取引手数料
セント口座1pips~、変動スプレッドスプレッドに含まれる
マイクロ口座3pips~、固定スプレッドスプレッドに含まれる
スタンダード口座0.5pips~、変動スプレッドスプレッドに含まれる
ゼロスプレッド口座0pips、固定スプレッド20USD~
ECN口座1pips~、変動スプレッド6USD
仮想通貨口座 1pips~、変動スプレッド始値0.05%、終値0.05%

 

それぞれの口座における取引コストの特徴は以下のとおりです。

  • セント口座:スプレッドは一般的なSTP方式の口座とほぼ互角で1000倍レバレッジが魅力
  • マイクロ口座:最大3000倍のレバレッジは魅力ながらスプレッドが3pips~と広くスキャルピングには適さない
  • スタンダード口座:0.5pips~の非常に狭いスプレッドで国内業者の口座を使い慣れたトレーダーにもおすすめ
  • ゼロスプレッド口座:スプレッドはゼロ固定ながら手数料がかかるため、固定コストを好むトレーダー向き
  • ECN口座:手数料がかかるもののマイナススプレッドも適用される魅力的な口座
  • 仮想通貨口座:スプレッドは1pips~と低めの設定ながら注文額に対して往復0.1%の手数料がかかる

取引可能な通貨ペアのスプレッドおよびスワップポイント

FBSでは37種類のFX通貨ペアを取引することができます。

下記の表は、公式サイトにて公開されているスタンダード口座のスプレッドおよびスワップポイントです。

通貨ペア最低スプレッド平均スプレッドスワップ
(Long)
スワップ
(Short)
AUDCAD15-3.99-4.21
AUDCHF370.01-6.19
AUDJPY13-2.18-4.14
AUDNZD16-5.38-3.42
AUDUSD0.60.8-2.69-2.46
CADCHF1.82.3-0.03-5.25
CADJPY14-2.09-4.87
CHFJPY17-7.6-1.11
CNHJPY2024-14.58-3.54
EURAUD711-9.98-1.6
EURCAD16-9.96-1.4
EURCHF37-3-5.36
EURCNH1.52-9.01-1.67
EURGBP11.5-5.1-0.87
EURJPY13-6.91-2.75
EURNZD17-12.88-1.23
EURTRY4.55.5-431.59
EURUSD48-6.37-0.69
GBPAUD15-7.43-6.5
GBPCAD17-7.07-6.18
GBPCHF37-0.45-9.2
GBPJPY14-3.4-5.56
GBPNZD56-8.5-6.5
GBPUSD0.70.9-4.35-3.87
NZDCAD15-2.9-4.54
NZDCHF33.40.06-7
NZDJPY1.82.2-1.68-4.8
NZDUSD14-2.98-3.11
USDBRL0.71-58.99-3.15
USDCAD13-3.01-3.56
USDCHF370.02-6.93
USDCNH11.5-9.54-1.81
USDJPY12-2.31-4.34
USDMXN510-17.3210.88
USDRUB100100-118.1-96.53
USDTRY510-38.161.12
USDZAR1020-16.365.31

 

セント口座のスプレッドはスタンダード口座とほぼ同じで、マイクロ口座のスプレッドはこの以倍以上になります。

ただしマイクロ口座とゼロスプレッド口座以外は変動スプレッドのためあくまでも目安の数値になります。

ゼロスプレッド口座はゼロスプレッドの固定で、ECN口座のスプレッドはスタンダードに比べ非常に狭くなります。

スワップポイントも公式サイトから確認することができますが、買っても売ってもマイナススワップがつくことが多いので、あくまでも取引によって利益をあげることに注力したほうがよさそうです。

CFDなどの取引商品について

FBSでは、貴金属、エネルギー、インデックス、個別株、仮想通貨の取引も可能です。

取り扱い銘柄は、口座タイプや取引プラットフォームにより異なるので、デモ口座にて事前に確認することをおすすめします。

またFBSではスワップフリーオプションの設定も可能ですが、エキゾチック通貨ペア、インデックス、エネルギーおよび仮想通貨の取引はできないので注意が必要です。

貴金属

貴金属ではドルベースの2銘柄を取引することができます。

最低スプレッド平均スプレッドスワップ(Long)スワップ(Short)
XAGUSD25-1.77-1.24
XAUUSD1030
-2.12
-1.35

エネルギー

エネルギーでは以下の3銘柄を取引することができます。

平均スプレッドスワップ(Long)スワップ(Short)
XBRUSD10-7.74-6.28
XNGUSD10-6.42-6.94
XITUSD10-8.55-6.73

インデックス

FBSでは11種類のインデックス銘柄を取引することができます。

平均スプレッドスワップ(Long)スワップ(Short)
AU200280-42.69-42.46
DE30220-77.51-137.45
ES351800-362.31-410.5
EU50320-15.21-30.58
FR40150-24-48.29
HK50650-179.86-158.56
JP22514-6.2-7
UK100220-40.76-43.31
US100220-85.91-117.2
US30550-243.74-237.2
US500150-21.53-38.42

個別株

FBSでは99銘柄の個別株CFDを取引することができます。

これほど多くの銘柄を取引できるのは大きなメリットと言えます。

株式CFDの場合、注文額の0.7%の手数料がかかります。

株式CFD最低スプレッド平均スプレッド株式CFD最低スプレッド平均スプレッド
#AAL5050INO13
#ABF100200INTEL13
AIG13#ITV510
ALCOA13JNJ13
ALIBABA13JPM13
AMAZON13#KGF510
AMD13#LGEN510
#ANTO50100#LLOY12
APPLE13MASTERCARD13
AT&T13MCDONALDS13
ATVI13MICROSOFT13
AXP13MMM13
#AZN.UK100100MRNA13
BAC13#MRW510
#BARC24MS13
#BATS50100NETFLIX13
#BHPB100100NIKE13
BK13NVAX13
BKNG13NVIDIA13
BNTX13ORACLE13
#BP55PEPSICO13
#BT510PFIZER13
CCL13PG13
CISCO13PM13
CITIGROUP13PYPL13
#CNA34QCOM13
COCA-COLA13RACE13
COIN4553RCL13
DELL13#RDSB2020
#DGE50100#RIO100100
DISNEY13#RKT200200
DPZ13#SBRY1020
EA13SBUX13
EBAY13SNY13
EBS13SPCE1014
#EZJ6060TESLA13
FACEBOOK13TRIP13
FORD13#TSCO55
GE13#TW510
GILD13TWTR13
#GLEN1010#ULVR50100
GM13VISA13
GOOGLE13#VOD22
GS13WALMART13
#GSK4040WDC13
#HOOD35WFC13
HP13#WPP50100
#HSBA510WU13
#IAG55XRX13
IBM13

仮想通貨FX

FBSの仮想通貨口座では、100銘柄以上の仮想通貨ペアをMT5にて取引することができます。

土日も含めた24時間の取引が可能で、レバレッジは5倍になります。

取り扱い銘柄およびスプレッドなどはこちらをご覧ください。

多彩なボーナスプログラム

FBSでは日本の個人投資家のニーズに応えるべく、さまざまなボーナスプログラムを提供しています。

2021年9月現在、FBSで実施されているボーナスプログラムは以下の通りです。

以下のうち「キャッシュバックボーナス」以外は、TariTaliのキャッシュバック口座と併用することが可能です。

  • 100%入金ボーナス
  • レベルアップボーナス
  • クイックスタートボーナス
  • キャッシュバックボーナス
  • ロイヤリティプログラム

100%入金ボーナス

100%入金ボーナスは、1万ドル(約110万円)を上限に入金額に対し100%のボーナスを受け取ることができるプログラムです。

上限額に達するまで継続的に行われ、複数回に分け入金することも可能です。

100%入金ボーナスの内容は以下のとおりです。

対象口座・セント口座
・マイクロ口座
・スタンダード口座
・ゼロスプレッド口座
ボーナス金額入金額の100%(上限1万ドル)
条件・入金後、会員ページからボーナスリクエストをする
・取引ロット数×1ドルのボーナスを現金として出金可
・レバレッジの上限は500倍
開催期間2021年9月現在、期間の設定なし

 

また100%入金ボーナスを受け取るためには以下の点にも気を付けなくてはなりません。

  • ボーナス自体の出金はできないがボーナスを利用した利益の出金は可能
  • ロスカットの計算にボーナスは含まれない
  • 口座残高がボーナス額の30%以下になるとボーナスが消滅する

レベルアップボーナス

レベルアップボーナス専用口座を開設することによって受け取ることができるボーナスで、最大140ドルを受け取ることができます。

ボーナスは口座開設時に70ドルが発生し、パーソナルアプリ「FBS-トレーディングブローカー」をダウンロードするとさらに70ドルのボーナスが発生します。

対象口座レベルアップボーナス専用口座
ボーナス金額口座開設時70ドル、アプリダウンロード時70ドル
最大140ドル(15,400円相当)
条件・20日間に5ロット以上トレードする
・対象銘柄はFXの主要通貨と金属のみ
・期限は40日
開催期間2021年9月現在、期間の設定なし

 

レベルアップボーナスを受け取るにあたっては以下の注意事項があります。

  • 同時に保有できるポジション数は最大5ロット
  • 利益を引き出すことができるのは1回のみ
  • ボーナスの利益額は、最初のボーナス(70ドルもしくは140ドル)が最大になる
  • 口座は「利益転送」のボタンから手動で閉じることができる。
  • 41日が経過すると口座は自動的に閉鎖され、利益はリアル口座へ移される

クイックスタートボーナス

クイックスタートボーナスは、FBS独自に開発されたスマホアプリであるFBS Traderにて、ボーナス専用口座を開設したユーザーが受け取ることができるボーナスです。

FBS Traderのボーナス専用口座を開設すると自動的にエントリーされ、ガイダンスに沿って取引方法やリスク管理を学ぶと100ドルの未入金ボーナスを受け取ることができます。

72時間以内に取引を行い、獲得した利益はリアル口座へ移動し運用することができます。

対象口座FBS Traderのボーナス専用口座
ボーナス金額100ドル(1万円相当)
条件・取引チュートリアルを完了後72時間
・利益はリアル口座への移動が必要
開催期間2021年9月現在、期間の設定なし

キャッシュバックボーナス

キャッシュバックボーナスは、会員ページから設定を行うだけで受け取ることができます。

受け取ることができるキャッシュバックの金額は、取引銘柄ごとに異なります。

ただし、TariTaliのキャッシュバックとの併用はできず、還元額はTariTaliの方が高いためあまりおすすめはできません。

対象口座・セント口座
・スタンダード口座
・ゼロスプレッド口座
・マイクロ口座
ボーナス金額取引銘柄ごとに異なる
各銘柄のキャッシュバック額
条件・会員ページから「キャッシュバック」を有効化する
開催期間2021年9月現在、期間の設定なし

ロイヤリティプログラム

FBSでは、トレードやアフィリエイトでポイントが貯まるロイヤリティプログラムも提供しています。

ロイヤリティプログラムには、グリーン、シルバー、ゴールド、プラチナの4つのステータスがあり、ランクが上がるほど受け取れるポイントも高くなります。

ステータスグリーンシルバーゴールドプラチナ
トレーダー0.50.50.60.8
トレーダー(ECN口座)0.250.250.30.4
パートナー0.10.10.20.30.3
パートナー(ECN口座)0.050.050.10.15

 

また、以下のポイント数を獲得することによってグレードがアップします。

グリーンシルバーゴールドプラチナ
030010003000

貯まったポイントは、取引で使えるボーナスはもちろん、海外旅行や車などの豪華賞品と交換することができます。

ステータスごとの商品やロイヤリティポイントの利用規約は以下のページをご覧ください。

FBS/ロイヤリティステータス利用規約

※ログイン後に閲覧可能

取引プラットフォームについて

取引プラットフォームは標準化されたMT4に加え、新しいソフトウエアツールとして取引が一層早くなるMT5が基本になります。

またFBS独自のプラットフォームであり、スマホ専用アプリのFBS Traderを選択することもできます。

スキャルピング・自動売買(EA)の制限はなし

FBSではスキャルピング取引について一切の制限を設けていません。

またMT4にてEAを利用した自動売買(EA)を行うことも可能です。

NDD方式による透明性の高い取引

FBSではすべての口座においてNDD方式をとっており、顧客からのオーダーは外部のカバー先に直接提示されます。

ブローカーと顧客の間に利益相反が一切起こらないため、安心して取引することができます。

万全の資金管理体制

FBSでは、信託保全にて顧客からの預託資金を分別管理しています。

さらに取引量に応じて10%から100%の資金保険が無料で付与されるためまさかの時も安心です。

FBS(エフビーエス)の入出金について

海外FX業者を選ぶうえで最も重要なのが入出金の方法であり、国内業者とは全く異なるものになります。

FBSでは以下の入出金方法を提供しています。

入金の方法

2021年9月現在、FBSで提供されている入金方法は以下のとおりです。

この中で日本人トレーダーによく利用されている方法はJCBカード、bitwallet、STICPAY、bitcoinの4種類です。

JCBカードは、手数料も手間もかからず便利ですが、出金できるのは入金額分までで利益分は出金できないというルールがあります。

そのため、手数料がかからず即時反映されるbitwalletが最も使い勝手のよい出金方法と言えそうです。

入金方法入金手数料反映時間
クレジット・デビットカード
(JCB)
無料即時反映
bitwallet無料即時反映
STICPAY2.5%+0.3USD即時反映
bitcoin2%15~20分
WebMoney2%15〜20分(最大3 時間)
JAPAN BANK TRNSFER2%15〜20分(最大48時間)
ethereumネットワーク手数料が適用される場合あり15〜20分(最大24時間)
tetherネットワーク手数料が適用される場合あり15〜20分(最大24時間)
Litecoinネットワーク手数料が適用される場合あり15〜20分(最大24時間)
BitcoinCash ネットワーク手数料が適用される場合あり15〜20分(最大24時間)
PerfectMoneyベンダー側手数料が発生即時
Bonsai Pagamentos JP無料※即時

※別途トランザクション処理手数料がかかる

出金の方法

2021年9月現在、FBSで提供されている出金方法は以下のとおりです。

出金方法も入金と同様に、JCBカード、bitwallet、STICPAY、bitcoinの4種類が日本人トレーダーによく利用されている方法になります。

マネーロンダリング防止のため、クレジット・デビットカードで出金できる金額は入金額が上限となり返金扱いでの出金になります。

コストをかけず素早く出金をするならば、やはりbitwalletの利用がおすすめです。

出金方法出金手数料反映時間
クレジット・デビットカード
(JCB)
1EUR5~7日
bitwallet824円(現在キャンペーン中につき777円)即時反映
STICPAY2.5%+0.3USD15~20分(最大48時間)
bitcoin1%+1USD15~20分(最大48時間)
WebMoney0.8%15〜20分(最大48時間)
JAPAN BANK TRNSFER2%15〜20分(最大48時間)
ethereum1.5% + ネットワーク料金15〜20分(最大72時間)
tether1% + ネットワーク料金15〜20分(最大72時間)
Litecoin1.5% + ネットワーク料金15〜20分(最大72時間)
BitcoinCash1.5% + ネットワーク料金15〜20分(最大72時間)
PerfectMoney0.5%15〜20分(最大48時間)
Apple Pay0.5 EUR15〜20分(最大2日間)※1
Google Pay 0.5 EUR15〜20分(最大2日間)※1
Bonsai Pagamentos JP無料※2即時

※1 現在Apple PayとGoogle Payの入金はできず、以前Apple PayとGoogle Payでの入金履歴がある方のみ出金可能。また銀行による処理は5〜7日ほどかかる場合あり
※2 別途トランザクション処理手数料がかかる

ゼロカットシステム導入で追証なし

FBSでは証拠金を上回る損失が発生した場合も、自動的にゼロへリセットされるゼロカットシステムを導入しています。

そのため万が一残高がマイナスになっても一切追証を請求されることはありません。

国内業者よりもはるかに安全に取引できる環境は、海外FX業者の大きな魅力と言えます。

日本語サポートについて

FBSではメール、ライブチャット、電話での日本語サポートを行っており、対応時間は日本時間の平日15時~24時までになります。

ただし日本人スタッフが対応していないため、満足のいく回答が得られない場合もあるようです。

取引シグナルも配信中

FBSではFXニュースに加えデイリーレポートを日本語にて配信しています。

日本語によるマーケット情報を提供する海外FX業者は珍しく、トレーダーの育成にも注力していることが分かります。

FBS/FXニュース

FBS/デイリーレポート

国内個人投資家が好むインセンティブをすべて保有しているFBS

FBSはハイレバレッジと豊富なボーナスプログラムを提供している数少ない海外FX業者であり、多くの日本人個人投資家のニーズに応えています。

取引スペックの選択肢も多く、顧客満足度の高い業者と言うことができます。

また、ゼロカットシステムや信託保全を採用している点も安心して取引するための大きなメリットになっています。